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【マンションでも諦めない】緑豊かなガーデンライフ!!ベランダガーデニングは限られたスペースを有効に、緑を立体的に魅せるとこんなにも豊かになります!

こんにちは、LaLaです。

6月は暑い、、、もはや夏!

そんな暑い季節に最高にちょうどいい癒しの暮らし方は「緑のある暮らし」です。

見た目にも、涼しさにも、趣味としても最適なのがガーデニングとなります。

 

私の家はマンションですので、ベランダ(バルコニー)を使ったガーデニングをやっています。

 

ベランダガーデニング・バルコニーガーデニングで実現できること

 

ベランダガーデニングでも実現できることとして、以下のポイントがあります。

  1. プランターによる菜園づくり
  2. 花壇の設置
  3. グリーンカーテン
  4. ガーデンファニチャーや雑貨の設置

などたくさんトライできることがありますので趣味としてとても楽しめます。

 

わが家のリビングダイニングからバルコニーを見たところです。

緑を感じる暮らしはとても癒されます。

 

大きな窓があるとさらに外との繋がりが広がります。

 

緑を育てるモチベーションとして野菜はとってもオススメです。

特に夏野菜はトマトやきゅうりやゴーヤなどとても育てやすいので毎年やっています。

今年もきゅうりとゴーヤのグリーンカーテンがいい感じで育ってきました。

すでにきゅうりは5、6本収穫しています。

ミニトマトも順調です♪

ベランダガーデニングでは緑豊かに感じさせるために考えていることがあります。

重要なことは、緑の立体感と移動性です。

 

緑の立体感と移動性

 

緑の立体感と移動性とはどういうことかと言うと、まず私の家はマンションなので、

ベランダは避難上有効な空間となりますのでものを置きすぎると管理組合に怒られちゃいます。

そこで考えたのが、緑の立体感と移動性です。

 

窓際に緑をDIYの棚を作って設置することで、ウチからも外からも緑のつながりを表現できます。これはなかなか効果的と実感しており、嫁もとても気に入って自分で植物を買いに行ってます。

窓際に設置することで、洗濯物干しや避難の邪魔にならないようにすることが大事です。

 

次に、先ほどご紹介したグリーンカーテンですね。

グリーンカーテンは台風などにも備えて簡単に取り外しできるようにしています。

私の家は犬がプランターをトイレとして使い始めたため、プランターとグリーンカーテンに仕切りを入れてグリーンカーテンと両立させています。

無理やりですが、意外にうまくいっています(笑)

 

そしてDIYで大きなプランターを作成したのですが、

大事なポイントはキャスターをつけると言うことと水やりなどしやすい高さに設定することです。

高さを出すことで目線に緑が感じやすくなるのです。これはとっても効果的ですのでオススメです。

棚などで視線に届きやすい位置に並べると言うのも効果的だと思います。

10年も使ってるのでだいぶ年期が感じられるわが家のDIYプランターボックス。

かなり重宝して使っています。

キャスターで簡単にコロコロと動かせます。

 

ハンモックでキャンプ気分に♪

さらに、ハンモックなどファニチャーを設置するととても楽しいです。

グリーンカーテンが適度な日除になってとても気持ちいいですよ。

 

ハンモックにしたり、チェアーとして使ったりとても楽しいです。

最後まで見ていただきありがとうございました。

また随時ベランダガーデニングの進捗はお伝えしていきたいと思います。

 

アップデート↓

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