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【ベランダ菜園】の夏野菜はミニトマトときゅうりが基本。今年も順調です。

こんにちは、LaLaです。

 

ベランダ菜園も今年で何年目だろ?

うまくいく年もあれば失敗に終わる年もあります。

私の場合は、夏野菜をメインで毎年ベランダ菜園をやっています。

ちょうどGWごろが植え付けのタイミングですからね♪

 

コロナ渦で、ウチ中で過ごす時間が増えているので、

今年は秋野菜や水耕栽培などもやってみたいと思っています。

 

ベランダ菜園ではミニトマトときゅうりがオススメ

ベランダ菜園でも本格的な野菜の収穫はできます。

そこでオススメなのがミニトマトときゅうりです。

特にミニトマトは毎年かなりの量収穫できています。

 

 

我が家ではこのように、菜園プランターを浮かせて設置できる菜園ボックスをDIYで作っています。

ベランダは避難経路にもなるので、底にキャスターがついていて動かせるようにしています。

 

こんな感じですね。実に10年くらい前の写真です(°▽°)

メインイラストになっている写真ですね。

菜園ボックスは高さ50㎝くらいにしています。

プランターを高くすることで作業しやすくなりますし、日光にも当たりやすくなります。

 

1ヶ月前に苗を植えました。

ベランダ菜園をするときは土が大事です。

そのまま培養土を買ってきて土を入れ替えるのが一番かと思いますが、

私は消石灰とバーク堆肥などを混ぜて土を再生させています。

 

ミニトマトはバジルと一緒に植えるといいです。

ミニトマトとバジルはコンパニオンプランツといってとても相性が良いのです。

理由は、バジルが以下の効力を発揮してくれるからです

  1. 害虫が寄り付きにくくなる
  2. 水分調整をしてくれる

 

 

今回は試しに苺も植えてみました。

 

では1ヶ月後にどうなったか、

 

ぐんぐん成長しています。

 

可愛らしいミニトマトが育ってきましたね♪

ミニトマトはしっかり支柱をつけてあげないと自立できないので注意です。

 

苺もあっという間に収穫できる大きさになっていました。

これは簡単ですね。

 

GWにきゅうりも植え付けることにしました。

きゅうりやゴーヤは蔓がかなり張って伸びていきますのでネットを張らねばなりません。

 

こんな感じで支柱とネットを取り付けています。

風で倒れないように簡単に固定します。

わが家の場合は菜園プランターの手前側は犬のトイレとなっているので、、、

奥側にきゅうりを植えることにします。

 

去年はこの狭いエリアに地植えしたらゴーヤが全然成長しなかったので、

新たしい土を購入して鉢に入れて育ててみます。

うまく成長するか楽しみです。

 

野菜を育てるって毎年同じようにやっていても同じにはならないんだよな〜

 

 

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