【FlexiSpotの電動式スタンディングデスク脚】で念願のスタンディングデスクに生まれ変わった在宅ワーク用のデスク!素晴らしい使用感を解説します!

在宅ワーク環境を整えることに夢中なLaLaです。

オミクロンの脅威でまたもや在宅ワークが続く日々。。。

しかしながら在宅ワークを楽しく快適にしたく、何度も調整しようとしてきたスタンドデスクがついに実現できました。

今回はそちらをご紹介しますね。

目次
スポンサーリンク

座りっぱなしの現在のデスク

まずはこちらが現状の在宅ワーク部屋です。何度か雑誌にも掲載いただきました。

とっても快適なんですが、ずっと座っていると運動不足にもなるし、

腰の負担もきついて、、、

FlexiSpot 電動式スタンディングデスク脚

そこで、今回Amazonで購入したのがこちら、

FlexiSpotの電動式スタンディングデスク脚です。

YouTubeでもいろいろ見たのですが、こちらのメーカーの脚がDIYデスクとしてよく紹介されていたのでポチッと(^◇^;)

拘ったのは電動式であると言うこととブラックであること。

その他高さをセットするとワンタッチでその高さに自動で上がったり下がったりなどの機能が付いている物もありましたが、私には不要ですね。できるだけ不要な機能は外してコスパも良く。

組み立て開始

まずは現状のデスクの足を外さないとね。

ちなみにこの脚もとてもかっこいいので別のところで再利用します。

デスクのDIYにはオススメします。

恒例の箱チェック!!

綺麗に収納されていて嬉しいです。

中身を取り出していきます。

ネジがこのようにわかりやすく分類されているととても助かります。

六角レンチも3種類も入っていました。

 

まずは脚をレンチで留めていきます。

そして、ドーンとひっくり返してビスで留めていきます。

あとはスイッチ系を取り付けます。

とっても簡単にできます。30分くらいでしょうか。

LaLa
LaLa

簡単だけど、、重い、、、持ち上げるの大変、、

はーい。全て取り付けたので完成。

元に戻しますか。

スタンディングデスクの完成

おおお、かっこいい脚!!いいね。

若干隣のデスクト高さが合わなかったが、、、まあいいです。

こちらの昇降ボタンを押すと?

上昇した〜!!やった〜!

動きもすごくスムーズ。

パソコンとモニター置いているから後ろに倒れないか心配だったけど全く問題ない!!

スタンディングデスクのベストな高さは?

座って使うデスクの高さは大体70㎝〜73㎝くらいがベストです。

では、

立って使うときは?

概ね自分の肘を置いて直角90度くらいがいいかなと思っています。

そうすると身長177㎝の私は105㎝くらいがベストでした。

人によって違うと思うのでいろいろ試してみるのがいいと思います。

スタンディングデスクを使っていく中で、よく言われるのが、

足が疲れる、、ということ。

そうですね。大体1時間が限界ではないでしょうか?

靴を履いてないので足裏が結構痛くなります。

そこで、私の場合は椅子の座面クッションを下に敷くことにしました。

この座面クッションはAmazonでオススメのモノを買いましたが低反発でかなりいいですよ。

さらに、座った時の姿勢が崩れないようにフットレストも購入したのですが、

これは本当に素晴らしいです。

足が崩れにくいのです。おまけに滑りにくく安定性が高いです。

最後にテーブルマットです。

こちらもあるととても気持ちがいいです。

机の上に肘や腕を置いたときの滑り止めや柔らかさなど。マウスの操作もサクサクです。

在宅ワークデスクには必需品ではないでしょうか。

まとめ

Amazonでポチッといっぱい買っちゃったのでお小遣いだいぶなくなってしまったのですが、

買って損はないですね。DIYで作ればデスクは快適におしゃれにコスパよく作れます。

LaLa
LaLa

そこが楽しいし愛着にもなるんだよね♪

スタンドデスクも2週間くらい使ってますが、毎日使ってます。

座りすぎたらちょっと気分転換にスタンドデスクに変えて、集中モードになれます!

最高にちょうどいいスタンディングデスクです。

立って仕事!作業効率ぐっと上がるよ!

2つのブログランキング(にほんブログ村、人気ブログランキング)に参加しています。ポチッとクリックして応援していただけるとブログ執筆の励みになります。LaLa

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次