気軽に持ち運びできる蚊帳付き軽量ハンモックを紹介!ソロキャンプやサイクリングにおすすめ

この記事では、気軽に持ち運びできる軽量で収納性が良い蚊帳付きのハンモックについて紹介します。ソロキャンプにおすすめします。ちなみに私の使い方は、サイクリングに持ち運び、お気に入りの川沿いで寝ながら読書というのが大好きです。休日に外でのんびりと1人で過ごしたいという方に良いかと思います。

目次
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持ち運びに便利な軽量のハンモックを持ってサイクリングに出かけたい!

私は休日は近くの川沿いにサイクリングによく出かけます。

ランニングしている人やサイクリングしている人など多くの人が川辺でアクティブに活動しているのをみるのが好きです。

自然を感じて運動しているのって最高ですよね。

私はロードバイクとクロスバイクを持っていますが、

ロードバイクは遠出する時、クロスバイクは近くを乗る時など使い分けていますが、

またその時の気分で乗り分けています。

そして、ただサイクリングするだけでなく、ベンチで読書したりするのも大好きです。

川の音を聞きながらすごく癒されるのです。

そんな時に、川辺でせせらぎの音を聞きながら寝転んで本が読めたら最高ではないか?と思いました。

SheepNotの軽量蚊帳付きハンモックを購入!コスパも収納性もとても良い!

思い立ったらすぐ行動の私、、、(^◇^;)

どうすれば居心地よく、最高の居場所を見つけられるか試行錯誤しているのってとても楽しいです♪

購入したハンモックはこちら

この辺りが良さそうだね♪

4mくらいの木の間隔があるとちょうどいいみたいです。

こちらが購入したSheep Notというブランドのハンモック。

アマゾン評価で高評価であり、軽量かつコンパクト、そして何より蚊帳付きというのがいいなと思ったポイントです

説明書です。ハンモックは使い慣れているので大体わかります。

揺れ防止ロープまでは使わないかもね。

中身を取り出しました。

ハンモックとベルトと蚊帳吊りロープ、カラビナはハンモックに最初からついています。あとは多分使わない揺れ防止ロープとペグ。

ベルトを木に固定します。

距離に合わせて巻き回数を調整します。簡単に固定できます。慣れたら10秒くらい。

ハンモックにカラビナがついているのでそれをベルトのちょうどいい長さのループのところに引っ掛けます。

あっという間にハンモックを取り付けできました。

次に蚊帳吊りロープを取り付けます。

これは一度やっておけば次回からはそのままで良さそうです。

ロープを取り付けるとピーンと張られます。

そして、蚊帳を取り付けて完成です!!おお、いい感じ。

蚊帳付きハンモックの使い心地をレビュー!真夏でも意外に涼しく気持ち良い!!

早速寝てみます。

これが蚊帳を張る前の状態。景色を見たい時はこちらが爽快ですね。

木陰でゆらゆらとそして、川の音が聞こえて本当に気持ちいいです♪

蚊帳のファスナーは中からも外からも使えるダブルファスナーになっているのでとっても使いやすいです。

中からファスナーを閉めます。

こちらが蚊帳を張った状態です。

 視界は若干暗くなりますが、日差しも少し遮って心地よさが増したような気がします。

何より虫対策には必須ですよね。寝て起きたら虫刺されひどいみたいなことにならないように、、

私の最高に居心地のいい場所として特等席ができました。

ここで本を読みまくりたいと思います。

ただ、真夏はやはり暑いので水分補給は忘れずに(^◇^;)

最高に気持ちの良い場所に居心地空間をつくる

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